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各航空会社の最安値運賃を一発検索!!

様々な航空会社の運賃と空席がすぐに探せます。

国内格安航空券のよくある質問

キャンセル料はいつからかかるの?

当サイトから予約をし、「運賃をお支払い頂いた時点」からキャンセルが発生します。
予約をした時点では、キャンセル料は一切かかりませんのでご安心ください。

キャンセル後の返金はどのようになりますか

例)~ANA旅割運賃の場合
①ご入金金額~14,000円
②取消手数料~7,000円
③払戻手数料~430円
④弊社手数料~800円
ご返金額:14,000円-(7,000円+430円+800円)=5,770円
※各航空会社で②③は変動します。

国内格安航空券のチケット予約はいつまで可能ですか?

ご出発日の2時間前まで受付ています。出発当日は「株主優待券の航空券」がお得です。お急ぎの方はお電話でお問い合わせ下さい。
※弊社の営業日に限る(日曜・祝日・時間外は翌営業日)

座席指定はしてあるのですか?

事前座席指定の枠に空きがある場合は、弊社で任意の座席をお取りしてご案内します。
※窓側・通路側等のご希望に添えない場合もございますのでご了承下さい。
※座席に空きがない場合は、当日お客様ご自身でお手続きして下さい。

マイレージは加算されますか?

基本的には加算されますが、航空会社によってはマイレージサービスがない航空会社、マイレージ設定のない航空券などもございます。

航空券は搭乗する本人でなければ申し込めませんか?

搭乗する本人でなくても、国内格安航空券の申し込み、購入を行うことは可能です。
その場合、搭乗者の氏名入力欄に実際に搭乗される方のお名前で登録する必要があります。その方の生年月日や連絡先電話番号が必要になる場合もありますので、予めご了承ください。

国内格安航空券のチケット支払い方法にはなにがありますか?

カード決済、コンビニ決済、銀行振込、ネット銀行振込、をご用意しております。

チケットの受け取り方法を教えてください。

各航空会社とも確認番号、QRコードが付いた書面をメール添付またはFAXします。
ご希望の方は普通郵便でも送ります。
メール・FAXがないお客様は、コンビニ(クロネコFAXセンター)でお受け取りいただけます。A4サイズ1枚に付き50円必要になります。

国内格安航空券の利用の仕方

格安航空会社(LCC)が国内線に参入して、利用者にとっては国内格安航空券の選択肢が増え大変便利になりました。しかし一方ではどう利用するのが良いのか迷われている方も多いのではないでしょうか、旅スパートでは上手に国内格安航空券を利用するポイントをまとめました。

point1:早く予約するほどお得?

国内格安航空券を販売しているANA・JAL・LCCなど航空会社としては早く座席を埋めたい思惑があります。
予約が早ければ早いほど格安で航空券を購入できる事をアピールしています。
例えば、ANA旅割80やJALウルトラ先得など、
出発の3ヶ月近く前に予約すると、普通運賃の最大70%以上の割引で利用する事が可能です。しかし・・・

予約後の支払いが早い(ANAなど予約後3日以内)
支払い後のキャンセル料が高い(通常50%以上)

などのリスクを考える必要があります。
これらの運賃を利用するには、

早くから予定が確定している方
安い運賃を利用して予定をたてる方

と言う事になるでしょう。

point1:ビジネスパックと比較する

とにかく一番安い方法で飛行機を利用したい!

往復飛行機を利用する。
ホテルは必要ないが、安ければ1泊しても良い。

とお考えの方は国内格安航空券とビジネスパックとを比較をしてみて下さい。国内格安航空券も早く予約するととてもお得ですが、ホテル付き航空券パックも平日や閑散期など時期によっては大変格安な料金設定にしています。ただ、リスクもありますので「ビジネスパックとは」をご覧になり上手にご利用下さい。

point1:急なお出かけ、出張にお得な航空券は?

急に出張がきまった、お葬式で急に実家に帰らなければならなくなった・・など、今日又は、明日に飛行機を利用しなければならなくなった時に有利な航空券は株主優待券利用の格安航空券でしょう。普通運賃よりも安く、便の変更も自由なのが特徴です。

出発当日は普通運賃の設定しかないので絶対お得
便の変更が自由なので予約後に変更になっても安心
株主優待券はもっていなくても大丈夫、弊社で準備しています。

このように急なお出かけや、
現地での予定が流動的な方は
この株主優待券の航空券がお得です。
詳細は「株主優待券利用の航空券」
ご欄下さい。

国内格安航空券のまとめ

国内で言う「格安航空券」をまとめると

  • LCC(格安航空会社)
  • 航空会社の割引運賃(旅割・先得など)
  • 株主優待券利用の航空券
  • ビジネスパック(ホテル付き航空券)

の4種類の国内格安航空券があります。
平成10年頃から航空業界も規制緩和が進み、新規航空会社(SKY・SNA・ADO・SFJ等)が、2012年からは、格安航空会社LCC(ピーチ・ジェットスター・バニラエアー・エアアジア・春秋航空)などが本格的に国内路線に参入し大競争時代がおとずれています。ANA・JALもこれに対抗すべくさまざまな、割引運賃(旅割・先得等)を発表し対抗していると言う図式になっています。旅スパートで、あらゆる国内格安航空券を無駄なく上手にお選び下さい。