出張パックについて

出張や旅行のお供に「マックスキャビン2」はいかが

いよいよ冬の寒さもピークとなってきましたが、風邪などひかれていませんか。大事な取引の前にダウンしてしまっては一大事です。体を冷やしたりしないよう気をつけたいものですね。

冬の憂鬱、増えがちな荷物をなんとかしたい。

ところで、冬の出張で悩ましいのが、衣類などの荷物が嵩張ることです。スーツ姿であればフカフカのジャンパーを羽織るのも、ちょっとみっともないですし、どうしても下着などの重ね着で対処しなくてはなりません。いつもの出張カバンもギュウギュウで、ゆとりが全く無くなってしまいます。パンパンのかばんって一度閉めると開けたくなくなってしまうんですよね。なので、できればたくさん荷物の入るカバンにしたいというのが人情です。しかしながら機内持ち込み荷物の大きさは厳しく制限されていて、少しでも大きさをオーバーすることは許されません。国内線は特に大きさも小さめなことが多いです。機内を見回してもやはり機内持ち込み荷物で大きい物を持ち込んでいるのは、あまり見かけないように思います。かといってスーツケースを使って預け荷物にするのも億劫ですよね。なので、ちょっといいものがないか探してみたところ、面白いものを見つけました。

これはすごいかも!スーツケース マックスキャビン2

ネーミングからして、すでに期待が膨らみますね。こちらは伝統的な日本文化にフランスの感性を取り入れたデザインで有名なhideoWakamatu氏の手によるバッグです。主要国際線・国内線の機内持ち込みサイズ制限をクリアしながら、42リットルもの大容量を実現しています。旧型も40リットルサイズで人気があったようですが、新型のマックスキャビン2では容量がさらに2リットルアップしました。タイヤの静音性アップにも力を入れて、何と医療用タイヤのノウハウを活かした新型サイレント車輪を装着しています。内装には荷崩れを防ぐクロスベルトや仕切りなど、出張の荷物を整理するのにも使いやすい装備が付いています。本当にこれ機内持ち込みOK!?と心配になってしまうほどのボリューム感がありますが、安心してください。機内に入れますよ!